ゲームカレンダー


データの見方
▼テレビゲームの話題を中心としたカレンダーです。
▼年表ではないので年の区別なく記載しています(各記事の最後のカッコ内が年を表しています)。
▼各記事の先頭の記号の意味:「■」ゲームハードに関する話題、「●」ゲームソフトに関する話題、「★」その他のゲームに関する話題、「○」ゲーム以外の話題
▼メーカー名などの表記は発売当時のものです。現在は変更されている可能性があります。
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7/1
●PS『ディノクライシス』(カプコン)発売(1999)
■ゲーム機「ツインファミコン」発売(シャープ)(1986)
1台でファミコンとディスクシステムが両方楽しめるゲーム機。発売当時の価格は3万2000円。本体の色は赤と黒の2色。
7/2
 
7/3
 
7/4
 
7/5
●SS『NiGHTS(ナイツ)』(セガ)発売(1996)
7/6
●PS2『ゼノサーガ エピソードIII [ツァラトゥストラはかく語りき]』(バンダイナムコゲームス)発売(2006)
●PCE『スーパースターソルジャー』(ハドソン)発売(1990)
7/7
●PS『ファイナルファンタジーIX』(スクウェア)発売(2000)
■ゲーム機「PSone」発売(SCE)(2000)
プレイステーションの小型モデル。丸みを帯びた本体デザインが特徴。発売当時の価格は1万5000円。
★ゲーム雑誌「ファミリーコンピュータMagazine」創刊(1985)
7/8
●GB『遊戯王デュエルモンスターズII 闇界決闘記』(コナミ)発売(1999)
7/9
 
7/10
●PS『アーマード・コア』(フロム・ソフトウェア)発売(1997)
7/11
●GBA『スーパーマリオアドバンス4』(任天堂)発売(2003)
●PS『サガフロンティア』(スクウェア)発売(1997)
●SFC『ストリートファイターII ターボ』(カプコン)発売(1993)
●FC『ロードファイター』(コナミ)発売(1985)
7/12
●Wii『ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』(スクウェア・エニックス)発売(2007)
■ゲーム機「スワンクリスタル」発売(バンダイ)(2002)
TFT液晶を使用したワンダースワンの最上位モデル。しかしこの機種を最後にワンダースワンは生産終了、バンダイは他の携帯ゲーム機向けにソフトを供給することになる。
●PS『ポポロクロイス物語』(SCE)発売(1996)
★「PlayStation the Best」(廉価版)シリーズ発売開始(1996)
7/13
●PSP『LocoRoco』(SCE)発売(2006)
7/14
●N64『F-ZERO X』(任天堂)発売(1998)
●SFC『スーパーマリオコレクション』(任天堂)発売(1993)
●SFC『マリオペイント』(任天堂)発売(1992)
7/15
●PS『聖剣伝説レジェンドオブマナ』(スクウェア)発売(1999)
●PCE『ギャラガ’88』(ナムコ)発売(1988)
■ゲーム機「ファミリーコンピュータ」発売(任天堂)(1983)
現代ゲーム業界の礎となったゲーム機。一般的な略称はファミコン。発売当時の価格は1万4800円。同時発売ソフトは3本。
7/16
●PS『ブレイヴフェンサー武蔵伝』(スクウェア)発売(1998)
『FF8』体験版が付属。
7/17
●PS『ダービースタリオン』(アスキー)発売(1997)
●PS『みんなのGOLF』(SCE)発売(1997)
7/18
●PS2『かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄』(チュンソフト)発売(2002)
●SS『リアルサウンド〜風のリグレット〜』(ワープ)発売(1997)
●FC『ドアドア』(エニックス)発売(1985)
7/19
●GC『スーパーマリオサンシャイン』(任天堂)発売(2002)
●PS2『ファイナルファンタジーX』(スクウェア)発売(2001)
●SFC『ファイナルファンタジーIV』(スクウェア)発売(1991)
7/20
●DS『しゃべる!DSお料理ナビ』(任天堂)発売(2006)
★映画「GANEKING高橋名人VS毛利名人 激突!大決戦」公開(1986)
名人ブームを巻き起こした高橋名人と毛利名人がFC『スターソルジャー』で対決する映画。結果は引き分けのようなもの。
●FC『ロードランナー』(ハドソン)発売(1984)
○アポロ11号が月面着陸成功(1969)
7/21
●PS2『戦国BASARA』(カプコン)発売(2005)
●N64『マリオテニス64』(任天堂)発売(2000)
■ゲーム機「ゲームボーイポケット」発売(任天堂)(1996)
ゲームボーイがポケットにも入るくらい小型化されたモデル。しかしポケットにゲーム機を入れるのは推奨されていない。画面はまだモノクロ。
■ゲーム機「バーチャルボーイ」発売(任天堂)(1995)
本体を覗き込んで3D空間を体験できるゲーム機。ゲーム内の色は赤と黒のみ。発売当時の価格は1万5000円。
●FC『バレーボール』(任天堂)発売(1986)
7/22
●PS『どこでもいっしょ』(SCE)発売(1999)
7/23
 
7/24
●PS『モンスターファーム』(テクモ)発売(1997)
7/25
 
7/26
●PS3『みんなのGOLF5』(SCE)発売(2007)
●PS2『みんなのGOLF3』(SCE)発売(2001)
●MD『ソニック・ザ・ヘッジホック』(セガ)発売(1991)
7/27
●DS『すばらしきこのせかい』(スクウェア・エニックス)発売(2007)
●PS2『戦国BASARA2』(カプコン)発売(2006)
●GB『スーパードンキーコングGB』(任天堂)発売(1995)
●FC『ドクターマリオ』(任天堂)発売(1990)
●GB『ドクターマリオ』(任天堂)発売(1990)
●FC『MOTHER』(任天堂)発売(1989)
7/28
●PS2『第3次スーパーロボット大戦α〜終焉の銀河へ〜』(バンプレスト)発売(2005)
●FC『ナッツ&ミルク』(ハドソン)発売(1984)
7/29
●DC『シーマン〜禁断のペット〜』(ビバリウム)発売(1999)
●PS『みんなのGOLF2』(SCE)発売(1999)
7/30
●PS『私立ジャスティス学園』(カプコン)発売(1998)
●PS『スターオーシャンセカンドストーリー』(エニックス)発売(1998)
●MD『SILPHEED(シルフィード)』(ゲームアーツ)発売(1993)
●PCE『卒業 グラデュエーション』(NECアベニュー)発売(1993)
●MD『エコー・ザ・ドルフィン』(セガ)発売(1993)
●FC『がんばれゴエモン!からくり道中』(コナミ)発売(1986)
■ゲーム機「カセットビジョン」(エポック社)発売(1981)
7/31
●FC『ロードランナー』(ハドソン)発売(1984)
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KINEN04VER1.0 by エドノッチ



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