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テレビゲームデータ集
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テレビゲームのトリビア
▼データの見方
●テレビゲームに関する「へー」とか「ふーん」と思うような話題を紹介しています。
●情報は雑誌等から集めたものなので、100%正しい保証はありませんのでご了承ください。
●「有名度」は一般的な認知度を筆者が独自に推定しています。数字が大きいほど一般的に知られている(だろう)という意味です。
▼更新状況
●2006/04/02 データを公開しました。
ナムコの会社のロゴの縦と横の比率は1:7.65である
ロゴは以下の通り。
765とナムコをかけたダジャレがこんなところにまであるのはさすがというほかありません。
有名度:4
ファミコン本体のカラーが白と赤が基調なのは 当時、白と赤のプラスチックがもっとも安かったため
任天堂はファミコンというハードを当初、10000円程度で発売しようとコストダウンをはかったが、それが本体のカラーにまで影響している。ちなみにファミコンは14800円で1983年7月15日に発売された。
有名度:3
ニンテンドーゲームキューブの起動音はZボタンを押しながらだと違うものになる
ニンテンドーゲームキューブ本体の電源を入れる前からコントローラのZボタンを押しっぱなしにして電源を入れると、普段と違う起動音になる。
ちなみにゲームキューブ本体に4つコントローラを繋げ、4つのコントローラのZボタンを押したまま電源を入れるとさらに違う起動音になる。
有名度:7
ファミコンの『中山美穂のトキメキハイスクール』の開発元はスクウェア
発売は任天堂からだが、開発元はまだ『FF』1作目を出す前のスクウェア。ちなみにエンディング曲「私を連れて逃げて」の作詞は『半熟英雄』などで知られる時田貴司氏、作曲は『FF』シリーズ作曲で知られる植松伸夫氏。
有名度:4
プレイステーション2の発売日、発売元のSCEから発売されたソフトは1本もない
ゲームハードを出した会社が発売日にソフトを出さないというのは極めて異例。PS2の発売日(2000年3月4日)にはナムコから『リッジレーサーV』、コーエーから『決戦』、コナミから『ドラムマニア』などが発売された。ちなみにSCEのPS2第一弾ソフトは3月9日発売の『FANTAVISION』。
有名度:5
プレイステーションの開発時のコードネームは「PSX(PS-X)」
1993年、ソニーがゲーム業界に参入する際に発表した新ハードのコードネーム。のちに発売されたDVDレコーダー機能つきの「PSX」とは別物。ほかのハードのコードネームはドリームキャストが「カタナ」、ゲームキューブが「ドルフィン」、Xboxは「X-BOX」など。PS2は正式発表前には「次世代プレイステーション」などと呼ばれていた。
有名度:8
セガサターンが「サターン」なのは「セガの6番目の家庭用ゲーム機」と「太陽系第6惑星(土星=Saturn)」をかけているから
細かく分けるとセガはそれまでに6つ以上の家庭用ゲーム機を出しているが、ここでいうサターンの前の家庭用ゲーム機は「SG-1000」「セガマークIII」「マスターシステム」「メガドライブ」「メガCD」のことを指していると思われる。
有名度:2
ビートルズのポール・マッカートニーは『マリオ』の生みの親である宮本茂氏にサインをしてもらったことがある
ポールのサインを宮本氏がもらったのではなく、逆というのがポイント。正確にはポールの息子がマリオのファンだったためにサインをお願いしたようだ。ゲームクリエイターが世界に認められたと実感できる出来事の一つ。
有名度:6
世界で初めてドルビーデジタル5.1chに対応した家庭用ゲームソフトはPS2の『バウンサー』
PS2『バウンサー』(スクウェア)は2000年12月23日の発売。発売当時、プロモーションにかなり力が入れられたが、ゲーム内容は微妙との声が多い。
有名度:3
ドリームキャストの起動音の作曲者は坂本龍一氏
起動音というのは各ハード様々であるが、この音をゲーム会社以外の有名人が作ったというのはドリームキャストが初。ちなみにドリームキャストという名前を考えたのは『Dの食卓』などを作った飯野賢治氏。
有名度:6
▼ゲームデータ一覧
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テレビゲームソフト累計売り上げデータベース
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2010年テレビゲームソフト売り上げランキング(ファミ通版)
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2009年テレビゲームソフト売り上げランキング(ファミ通版)
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2009年テレビゲームソフト売り上げTOP1000(メディアクリエイト版)
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2008年テレビゲームソフト売り上げTOP500(ファミ通版)
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2008年テレビゲームソフト売り上げTOP500(メディアクリエイト版)
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2007年テレビゲームソフト売り上げTOP500(ファミ通版)
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2007年テレビゲームソフト売り上げTOP500(メディアクリエイト版)
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2006年テレビゲームソフト売り上げTOP500(ファミ通版)
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2006年テレビゲームソフト売り上げTOP500(メディアクリエイト版)
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2005年テレビゲームソフト売り上げTOP500(ファミ通版)
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2004年テレビゲームソフト売り上げTOP500(ファミ通版)
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2003年テレビゲームソフト売り上げTOP300(ファミ通版)
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2002年テレビゲームソフト売り上げTOP300(ファミ通版)
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2001年テレビゲームソフト売り上げTOP300(ファミ通版)
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2000年テレビゲームソフト売り上げTOP300(ファミ通版)
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1999年テレビゲームソフト売り上げTOP300(ファミ通版)
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1998年テレビゲームソフト売り上げTOP100(ファミ通版)
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1997年テレビゲームソフト売り上げTOP100(ファミ通版)
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1996年テレビゲームソフト売り上げTOP100(ファミ通版)
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テレビゲームハード販売台数ランキング
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2008年上半期テレビゲームソフト売り上げTOP100(ファミ通版)
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2007年主要ハード以外ソフト売上ランキング
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2007年Xbox360ソフト売上ランキング
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2007年上半期テレビゲームソフト売り上げTOP100
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次世代機(Wii・PS3)立ち上げ時ハード売り上げ
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次世代機(Wii・PS3)立ち上げ時ソフト売り上げ
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2006年次世代機(Wii・PS3・Xbox360)ゲームソフト売り上げ
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2006年上半期テレビゲームソフト売り上げTOP100
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ニンテンドーDS累計ソフト売り上げTOP100(〜2006年11月12日)
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2005年Xbox・Xbox360ソフト売上ランキング
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2005年テレビゲームハード売り上げ
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2005年メーカー別テレビゲームソフト販売ランキング
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2005年中古ゲームソフト販売ランキング
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2005年UMD-Video/Music売上ランキング
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ファミ通的ハード・ソフト市場予測
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週刊ファミ通ライブラリ(517号〜)
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国内歴代ミリオン出荷タイトル一覧
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